面白い事がいいな、と
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かつて、南米をイギリス製バイクで旅した医学生がいたそうな。
旅を続けるうちにマルクス主義に傾倒して行き、
その旅を本にしたら、中米で新国家形成に関わる革命家になってしまったそうですね。
旅の様子が2004年に映画にもなったそうで。
乗っていたバイクは1939年製ノートン500だそうです。
旅に出たのは1952年だそうですから、その時点で13年程度の代物だったようですね。
ちなみに道中12000kmほど走ったそうです。
バイクは途中で壊れてしまったそうです。
かの有名なキューバ危機の当事者でもありますね。
かくいう私も、過去十数年間バイクで日本国内をツーリングしていて、台数も9台ほど乗りました。
総走行距離も50000kmくらいは乗っています。
空いている景色のいい道を流すと最高に気分がいいですね。
都市や街道の渋滞を回避するのが億劫な時もありますが。
名古屋から北海道まで、船を除いて空いている道を選んで寄り道して下道で2000km程度でしょうか?
北海道を昔、3週間ほど車でうろうろ旅をして2400km程度でした。
12000km走ろうと思ったら一日500km乗って24日間でしょうか?
日本一周できそうですね。
平和な時代で平和な気分だったなら、貧乏旅行もできるんですよね。
これは、経験則ですが、資本主義色が強くなると、うかつに野宿などできないときもあります。
まず、犯罪者ではないかと疑われたり、犯罪者に狙われたりしかねない場合があります。
こういうこと(資本守備的経験則)を知らなければ、こういう世界観での旅も可能なんですけれども。
田舎の人は親切だと信じて旅するくらいしか、方法は無いのかもしれません。
ツアーでホテルで観光旅行に行け!と言われるのが基本ですね。
旅の上で面倒ごとに巻き込まれない方法は「運」などと言われてしまいます。
一人旅でトラブルに巻き込まれないためには「運」が必須だそうですね。
一人旅好きは結局人ごみが苦手で秘境へ行きたがるわけです。
こ汚いバイク乗りは人ごみや、おしゃれな場所敬遠されがちです。
ヘルメットで髪の毛が崩れたり、排気ガスで服装が汚れたり、雨風で濡れ鼠になっていたりしますから。
でも、日本でも農村では違和感を感じられにくい場合も多いです。
都市では違和感を感じられることが多いですね。
ゲバラ氏は二人以上で行ったようですね。
仲間がいれば、安心。
(日本人は仲間内のツーリングで競争しがちですけれども。
まぁ、渋滞が原因です。)
せめて風景写真でも撮っておいたほうが後々役に立つでしょうね。
「人がほとんどいない景色の風景写真は、自分が造り出した風景みたいなもの。」ってことで。
私がツーリングに行く際のテーマは
「「景色が綺麗」と評判のところで、人が少ないところ。(実は自殺の名所が多い(^^;))」
「地図を見て、道をトレースする。」
「自分が撮影してしまったすばらしい景色は、写真や噂で人にも伝わってしまい、それが観光地化するときもある。だからあえて秘境に行ってみる。」
ちなみに、金正日氏はハーレーをお持ちだそうです。
北は人口密度が少ないので、ロングツーリングに行けるなら、面白いかもしれませんね。
道路がだだっ広くてほとんど車が走ってなさそうなので、
北海道の観光地域外と同じくらい走りやすそうですね。
ハーレー乗りの聖地になったら面白いかも。
だいたい、ハーレーの出自を考えたら、映画「イージーライダー」ですから、
イメージがアナーキー(無政府主義)です。
道具(例えばバイク)や風景テーマでの旅行はグローバライゼーションかもしれませんね。
よく、田舎には田舎の独自のルールがある(場合がある)と言いますが、少々近いです。
対人は、「郷に入らば郷に従え」ですから。
ちなみに、イタリア車でマニアックに有名な製造会社に「デ・トマソ」があり、スーパーカーブーム世代には「パンテーラ」が有名ですが、実はゲバラ氏と親交があった人物の創業だそうです。2003年に創業者が死去して会社を閉めたようです。上記の映画自体は2004年に公開されたようですね。
(イタリアの通貨危機との直接の関係は知りません。)
しかし、気をつけなきゃ(^^;)
イメージでGHQからレッドパージ食らったら困るし。
道の駅でバイクの横で寝ていると、「キャンプ代払ってキャンプで寝ろ」とか言われそうですから。
車の中で寝ている人は時々いますけれども。
貧乏旅行者なんですよね~。
と言いつつも、八ヶ岳山麓や乗鞍はいいところですよ。
八ヶ岳山麓の聖公会関連施設で展示を見ると、そのような歴史も分かります。
ちなみにマルクス主義は「搾取」と言う文言で資本家批判の旗印となっているのが、いわゆる「資本家」と自覚している人たちに厄介な代物なんでしょうね。
レーニンが標榜して有名になったのでしょうか?
メトロポリスというドイツ映画が1927年に出たそうで、そう言った映像との相互影響というものも時代の流れだったのでしょうか?
ドイツって不思議な国だよね。
ちなみにナチスは流れ流れてああなったと思っています。
宇宙開発のお金が出なかったから、戦争になった?
いいええ、堅苦しいからなのかな?
他者からの意見は「No!ただし~」自分からの意見は押し通す。
そんなビジネスライクすぎる世界観だったんでしょうね。
お金回りが悪いと、通用しない世界観ですね。
「お金をくれないのに、意見など聞けるか!?」
で返ってきますね。
「宇宙開発の促進」というテーマに関しては、政治的なものは私にとっては似たようなものですね。
研究と開発促進が大事なんで。
・・・お勉強しましょう。
そういえば、ゲバラ氏の娘さんが最近来日されたそうですね。
う~む・・・。軍事費削減になればいいけどね。
軍事費と宇宙開発費は天秤なんて言われてますから。
本当は、宇宙開発費そのものではなく、宇宙開発に従事する人数を増やした方がいいんだけどね。
仕事は作るものなのか?それともお金になるから就業するのか?
どちらもまた真ですね。
部下が可能な仕事を作ったり探したりするのと、その予算調達と、
部下に仕事を探してもらって、それに関してお金に変えて行くのと、
部下や後輩に教えて代わりにやってもらうなど、
一般企業ではそんな仕事の仕方が、多いですね。
じゃ、仕事自体のテーマは?
政治体系が文系老人主導のカトリック様式では宇宙船は飛ばせない。
そんなものですね。
できても他国製品依存度が大きくなり、赤字がかさむだけだと思います。
一時的に投資できても、結果的に縮小する可能性が高いですね。
理想論として文系は多国語翻訳と生活文化の交流が主体で、理系は科学製品の機能向上とコストパフォーマンスの促進が主体ですから。
旅を続けるうちにマルクス主義に傾倒して行き、
その旅を本にしたら、中米で新国家形成に関わる革命家になってしまったそうですね。
旅の様子が2004年に映画にもなったそうで。
乗っていたバイクは1939年製ノートン500だそうです。
旅に出たのは1952年だそうですから、その時点で13年程度の代物だったようですね。
ちなみに道中12000kmほど走ったそうです。
バイクは途中で壊れてしまったそうです。
かの有名なキューバ危機の当事者でもありますね。
かくいう私も、過去十数年間バイクで日本国内をツーリングしていて、台数も9台ほど乗りました。
総走行距離も50000kmくらいは乗っています。
空いている景色のいい道を流すと最高に気分がいいですね。
都市や街道の渋滞を回避するのが億劫な時もありますが。
名古屋から北海道まで、船を除いて空いている道を選んで寄り道して下道で2000km程度でしょうか?
北海道を昔、3週間ほど車でうろうろ旅をして2400km程度でした。
12000km走ろうと思ったら一日500km乗って24日間でしょうか?
日本一周できそうですね。
平和な時代で平和な気分だったなら、貧乏旅行もできるんですよね。
これは、経験則ですが、資本主義色が強くなると、うかつに野宿などできないときもあります。
まず、犯罪者ではないかと疑われたり、犯罪者に狙われたりしかねない場合があります。
こういうこと(資本守備的経験則)を知らなければ、こういう世界観での旅も可能なんですけれども。
田舎の人は親切だと信じて旅するくらいしか、方法は無いのかもしれません。
ツアーでホテルで観光旅行に行け!と言われるのが基本ですね。
旅の上で面倒ごとに巻き込まれない方法は「運」などと言われてしまいます。
一人旅でトラブルに巻き込まれないためには「運」が必須だそうですね。
一人旅好きは結局人ごみが苦手で秘境へ行きたがるわけです。
こ汚いバイク乗りは人ごみや、おしゃれな場所敬遠されがちです。
ヘルメットで髪の毛が崩れたり、排気ガスで服装が汚れたり、雨風で濡れ鼠になっていたりしますから。
でも、日本でも農村では違和感を感じられにくい場合も多いです。
都市では違和感を感じられることが多いですね。
ゲバラ氏は二人以上で行ったようですね。
仲間がいれば、安心。
(日本人は仲間内のツーリングで競争しがちですけれども。
まぁ、渋滞が原因です。)
せめて風景写真でも撮っておいたほうが後々役に立つでしょうね。
「人がほとんどいない景色の風景写真は、自分が造り出した風景みたいなもの。」ってことで。
私がツーリングに行く際のテーマは
「「景色が綺麗」と評判のところで、人が少ないところ。(実は自殺の名所が多い(^^;))」
「地図を見て、道をトレースする。」
「自分が撮影してしまったすばらしい景色は、写真や噂で人にも伝わってしまい、それが観光地化するときもある。だからあえて秘境に行ってみる。」
ちなみに、金正日氏はハーレーをお持ちだそうです。
北は人口密度が少ないので、ロングツーリングに行けるなら、面白いかもしれませんね。
道路がだだっ広くてほとんど車が走ってなさそうなので、
北海道の観光地域外と同じくらい走りやすそうですね。
ハーレー乗りの聖地になったら面白いかも。
だいたい、ハーレーの出自を考えたら、映画「イージーライダー」ですから、
イメージがアナーキー(無政府主義)です。
道具(例えばバイク)や風景テーマでの旅行はグローバライゼーションかもしれませんね。
よく、田舎には田舎の独自のルールがある(場合がある)と言いますが、少々近いです。
対人は、「郷に入らば郷に従え」ですから。
ちなみに、イタリア車でマニアックに有名な製造会社に「デ・トマソ」があり、スーパーカーブーム世代には「パンテーラ」が有名ですが、実はゲバラ氏と親交があった人物の創業だそうです。2003年に創業者が死去して会社を閉めたようです。上記の映画自体は2004年に公開されたようですね。
(イタリアの通貨危機との直接の関係は知りません。)
しかし、気をつけなきゃ(^^;)
イメージでGHQからレッドパージ食らったら困るし。
道の駅でバイクの横で寝ていると、「キャンプ代払ってキャンプで寝ろ」とか言われそうですから。
車の中で寝ている人は時々いますけれども。
貧乏旅行者なんですよね~。
と言いつつも、八ヶ岳山麓や乗鞍はいいところですよ。
八ヶ岳山麓の聖公会関連施設で展示を見ると、そのような歴史も分かります。
ちなみにマルクス主義は「搾取」と言う文言で資本家批判の旗印となっているのが、いわゆる「資本家」と自覚している人たちに厄介な代物なんでしょうね。
レーニンが標榜して有名になったのでしょうか?
メトロポリスというドイツ映画が1927年に出たそうで、そう言った映像との相互影響というものも時代の流れだったのでしょうか?
ドイツって不思議な国だよね。
ちなみにナチスは流れ流れてああなったと思っています。
宇宙開発のお金が出なかったから、戦争になった?
いいええ、堅苦しいからなのかな?
他者からの意見は「No!ただし~」自分からの意見は押し通す。
そんなビジネスライクすぎる世界観だったんでしょうね。
お金回りが悪いと、通用しない世界観ですね。
「お金をくれないのに、意見など聞けるか!?」
で返ってきますね。
「宇宙開発の促進」というテーマに関しては、政治的なものは私にとっては似たようなものですね。
研究と開発促進が大事なんで。
・・・お勉強しましょう。
そういえば、ゲバラ氏の娘さんが最近来日されたそうですね。
う~む・・・。軍事費削減になればいいけどね。
軍事費と宇宙開発費は天秤なんて言われてますから。
本当は、宇宙開発費そのものではなく、宇宙開発に従事する人数を増やした方がいいんだけどね。
仕事は作るものなのか?それともお金になるから就業するのか?
どちらもまた真ですね。
部下が可能な仕事を作ったり探したりするのと、その予算調達と、
部下に仕事を探してもらって、それに関してお金に変えて行くのと、
部下や後輩に教えて代わりにやってもらうなど、
一般企業ではそんな仕事の仕方が、多いですね。
じゃ、仕事自体のテーマは?
政治体系が文系老人主導のカトリック様式では宇宙船は飛ばせない。
そんなものですね。
できても他国製品依存度が大きくなり、赤字がかさむだけだと思います。
一時的に投資できても、結果的に縮小する可能性が高いですね。
理想論として文系は多国語翻訳と生活文化の交流が主体で、理系は科学製品の機能向上とコストパフォーマンスの促進が主体ですから。
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最近、一時カラスの鳴き声がウザいと思うようになっていました。
ゴミ漁るし、鳴き声は大きいし。
で、うっとおしいので、カラスって食べられるのか?って思ったのですが、検索してみたところ、カラス料理なるものが実際に存在しているそうです。
まぁ、ブラックバスしかり、熊しかり、黒い生物は雑食なために食べてもあまりおいしくないものが多いと聞いたことがありますが、カラスは実際には鳥肉に過ぎませんよね。
調理方法で何とかなりそうです。
ちなみに、沖縄県にはネコを食べる風習が一部残っているそうですし、朝鮮半島ではイヌを食べる風習が残っているそうです。
中国原産のチャウチャウ犬が食用犬だったという話はご存知かもしれません。
ただ、宗教的、思想的背景でそれぞれで嫌悪する部分もあるのでしょうね。
一緒に食べる際には注意が必要かもしれません。
ちなみにカラスは骨が鋭いけれど、おいしかったそうです。(^^)
・・・あまり食べたいとは思いませんけど(^^;)
飼いネコや飼いイヌの餌になるかな?
カラスはなぜか保護鳥獣だったようですが、狩猟可能鳥類です。
保護鳥獣な理由は、宗教的なものでしょうね。
つなぎなどで複数の肉を使うことはたまにあって、表示を見れば書いてあったりします。
調べれば分かることですし。
ジンギスカンの肉が羊肉か牛肉か、私には区別が付かなかったりします。
加工鳥肉として売っていたら、知らずに食べていたりして(汗)
ちなみに大豆はかなり好きな方なんですけれど、私は納豆は苦手です(笑)
菜食主義者の方には、おいしそうにフランチャイズのハンバーグを食べて見せてあげたいね。
食べ物なんて、他人が、それも複数の他人がおいしそうに食べればおいしいものだと思っています。
慣れですよね。
クジラ肉が食卓から消えて久しいようです。
ま、動物に情が移ると保護意識が働くというのは、えてしてあるのかもしれません。
昔は庭で飼っていたニワトリを客人にご馳走で出して、子供がショックを受けたなんてことがあったそうですね。
ちなみに白のメスのネコが飼いたかったりします。
寝るときに湯たんぽがわりになりそうだもんね。
サッカーナショナルチーム日本のエンブレムがカラスだそうで、それには由来があるみたいですね。
・・・なんとも言えません。
鳥獣保護色の強さと、生活環境とのバランスも必要だと思います。
極端な自然保護の理想論は人類滅亡になってしまいますから。
ま、どの宗教にも終末論らしきものがあるということですね。
それは、結局老人的なもの、としか言いようがありません。
大人のものの見方を養いましょう。
で、私の場合は、結局科学の進歩が好きなわけです。
宇宙開発の役に立つ科学技術の促進です。
自然探索も好きですけれどね。
ゴミ漁るし、鳴き声は大きいし。
で、うっとおしいので、カラスって食べられるのか?って思ったのですが、検索してみたところ、カラス料理なるものが実際に存在しているそうです。
まぁ、ブラックバスしかり、熊しかり、黒い生物は雑食なために食べてもあまりおいしくないものが多いと聞いたことがありますが、カラスは実際には鳥肉に過ぎませんよね。
調理方法で何とかなりそうです。
ちなみに、沖縄県にはネコを食べる風習が一部残っているそうですし、朝鮮半島ではイヌを食べる風習が残っているそうです。
中国原産のチャウチャウ犬が食用犬だったという話はご存知かもしれません。
ただ、宗教的、思想的背景でそれぞれで嫌悪する部分もあるのでしょうね。
一緒に食べる際には注意が必要かもしれません。
ちなみにカラスは骨が鋭いけれど、おいしかったそうです。(^^)
・・・あまり食べたいとは思いませんけど(^^;)
飼いネコや飼いイヌの餌になるかな?
カラスはなぜか保護鳥獣だったようですが、狩猟可能鳥類です。
保護鳥獣な理由は、宗教的なものでしょうね。
つなぎなどで複数の肉を使うことはたまにあって、表示を見れば書いてあったりします。
調べれば分かることですし。
ジンギスカンの肉が羊肉か牛肉か、私には区別が付かなかったりします。
加工鳥肉として売っていたら、知らずに食べていたりして(汗)
ちなみに大豆はかなり好きな方なんですけれど、私は納豆は苦手です(笑)
菜食主義者の方には、おいしそうにフランチャイズのハンバーグを食べて見せてあげたいね。
食べ物なんて、他人が、それも複数の他人がおいしそうに食べればおいしいものだと思っています。
慣れですよね。
クジラ肉が食卓から消えて久しいようです。
ま、動物に情が移ると保護意識が働くというのは、えてしてあるのかもしれません。
昔は庭で飼っていたニワトリを客人にご馳走で出して、子供がショックを受けたなんてことがあったそうですね。
ちなみに白のメスのネコが飼いたかったりします。
寝るときに湯たんぽがわりになりそうだもんね。
サッカーナショナルチーム日本のエンブレムがカラスだそうで、それには由来があるみたいですね。
・・・なんとも言えません。
鳥獣保護色の強さと、生活環境とのバランスも必要だと思います。
極端な自然保護の理想論は人類滅亡になってしまいますから。
ま、どの宗教にも終末論らしきものがあるということですね。
それは、結局老人的なもの、としか言いようがありません。
大人のものの見方を養いましょう。
で、私の場合は、結局科学の進歩が好きなわけです。
宇宙開発の役に立つ科学技術の促進です。
自然探索も好きですけれどね。
小笠原諸島付近の絶海に面積約100平方mで高さが100m近くある大岩があるそうですね。

孀婦岩というそうです。
スゴイですね。
wikipediaにも写真がありました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%80%E5%A9%A6%E5%B2%A9
名前の由来もスゴイですけど(笑)
また、近海に面積約175平方mで高さが135m近くある大岩もあるそうです。

こちらは須美寿島というそうで、どちらも無人島だそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%88%E7%BE%8E%E5%AF%BF%E5%B3%B6
日本の秘境だねぇ。
直接自分の目で見てみたいですね。
ちなみにおがさわら丸で父島まで行くと一般での往復で45000円プラス港までの交通費ですね。
50時間眠れるならアリだねぇ。
・・・優雅だよね。
でも東京人いいなぁ。小笠原直行便が出ててさ。
空港はさておき、一般向け飛行艇出ないかな?わくわく(^^)
孀婦岩というそうです。
スゴイですね。
wikipediaにも写真がありました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%80%E5%A9%A6%E5%B2%A9
名前の由来もスゴイですけど(笑)
また、近海に面積約175平方mで高さが135m近くある大岩もあるそうです。
こちらは須美寿島というそうで、どちらも無人島だそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%88%E7%BE%8E%E5%AF%BF%E5%B3%B6
日本の秘境だねぇ。
直接自分の目で見てみたいですね。
ちなみにおがさわら丸で父島まで行くと一般での往復で45000円プラス港までの交通費ですね。
50時間眠れるならアリだねぇ。
・・・優雅だよね。
でも東京人いいなぁ。小笠原直行便が出ててさ。
空港はさておき、一般向け飛行艇出ないかな?わくわく(^^)
唐突に思い立って名古屋から車で内之浦に向かったのが、6月の5日の事でした。
過去にまだ未踏だった県である宮崎と鹿児島の地を踏むべく、下道で岡山、門司でようやく九州に入りました。
その後、大分、宮崎、内之浦、鹿児島、指宿を経て、また宮崎、阿蘇、熊本、佐賀、佐世保、長崎と移動し、北九州から山陰経由で秋吉台、中国地方中心部の道経由で名古屋に帰りました。
帰宅したのは6月16日でした。
その後、まともに周っていなかった東北に向けて出発し、諏訪湖、車山高原、千曲川、小諸、村上、秋田、能代、白神山地、五所川原、十三湖、竜飛崎、青森、むつ、大間崎、八戸、また戻って尻屋崎、六ヶ所、久慈、宮古、盛岡、十和田湖、黒石、弘前、八郎潟、由利本荘、鳥海山、新庄、山形、米沢、喜多方、阿賀野、長岡、十日町、飯山、白馬、長野、松本、塩尻、中津川で帰ってきました。
7月に入らない頃に出たのに、帰ってきたのは7月10日の事でした。
北海道は学生時代と会社員になってからの3回で道東の方は結構周りました。
四国は去年と今年の初めに周りました。

今回の東北の旅の中でも一番気に入った、尻屋崎の風景です。
天候が悪いにもかかわらず、綺麗な景色でした。

津軽半島の風力発電設備です。
強風で止まっていたようです。一枚羽根がない!?

青森市中心部のライトアップです。
結構オシャレですね(^^)

秋田県内の風力発電設備です。
下北半島でも多数あって、そちらのものは近くで見るとより大きいせいか、壮観です。
というより、曇っている夜に見たから結構怖かった(^^;)
まだまだ行っていない所や、行きたいところはたくさんあります。
かつて、「日本国内を見ずに世界を見て回っても仕方ないから、まずは日本国内から」
そう思っていましたが、一応達成した事になります。
そして、日本一周なんてすると、「本当に」いろいろなものが見えてきますね。
ここには書けないような複雑な思いも、たくさんあります。
でも、行って良かったと思いますね。
過去にまだ未踏だった県である宮崎と鹿児島の地を踏むべく、下道で岡山、門司でようやく九州に入りました。
その後、大分、宮崎、内之浦、鹿児島、指宿を経て、また宮崎、阿蘇、熊本、佐賀、佐世保、長崎と移動し、北九州から山陰経由で秋吉台、中国地方中心部の道経由で名古屋に帰りました。
帰宅したのは6月16日でした。
その後、まともに周っていなかった東北に向けて出発し、諏訪湖、車山高原、千曲川、小諸、村上、秋田、能代、白神山地、五所川原、十三湖、竜飛崎、青森、むつ、大間崎、八戸、また戻って尻屋崎、六ヶ所、久慈、宮古、盛岡、十和田湖、黒石、弘前、八郎潟、由利本荘、鳥海山、新庄、山形、米沢、喜多方、阿賀野、長岡、十日町、飯山、白馬、長野、松本、塩尻、中津川で帰ってきました。
7月に入らない頃に出たのに、帰ってきたのは7月10日の事でした。
北海道は学生時代と会社員になってからの3回で道東の方は結構周りました。
四国は去年と今年の初めに周りました。
今回の東北の旅の中でも一番気に入った、尻屋崎の風景です。
天候が悪いにもかかわらず、綺麗な景色でした。
津軽半島の風力発電設備です。
強風で止まっていたようです。一枚羽根がない!?
青森市中心部のライトアップです。
結構オシャレですね(^^)
秋田県内の風力発電設備です。
下北半島でも多数あって、そちらのものは近くで見るとより大きいせいか、壮観です。
というより、曇っている夜に見たから結構怖かった(^^;)
まだまだ行っていない所や、行きたいところはたくさんあります。
かつて、「日本国内を見ずに世界を見て回っても仕方ないから、まずは日本国内から」
そう思っていましたが、一応達成した事になります。
そして、日本一周なんてすると、「本当に」いろいろなものが見えてきますね。
ここには書けないような複雑な思いも、たくさんあります。
でも、行って良かったと思いますね。
いま住んでいる場所が都市部のマンションなんですが、自宅から星の観測をPC上でできないか、と2年くらい前から模索していました。
とりあえず月の写真が撮れて、その後、月や惑星のWEB配信などができたら、などと思っていました。
ところが最近、Meade社のETX-80ATという自動追尾機能がついた望遠鏡が安く売っていたので、衝動買いしてしまいました。
自動追尾機能というのは、地球の自転によって一定時間経つと天体が元の場所から流れていってしまうわけですが、それを自動的に望遠鏡本体が追尾して望遠鏡の視野内に入れておいてくれるという代物です。
また、自動的に指定した星を視野に導入してくれる自動導入という機能もついています。
(どちらも初期設定が必要で、まだやっていません(汗))
とりあえず昨晩、夜空がはっきり見えたので南側にあった一番明るい星を(騒音を勘案して)手で調整して見てみたら、とても小さいのですが、横に並ぶ3つの近傍の星ともに結構鮮やかに見えました。
明るすぎていたので何の星か分からなかったのですが、わずかな横向きの縞模様が見えたので木星だと思います。
確認の為に星空年鑑2007に付属のアストロガイド2007で確認したら、やはり木星だったようです。
その星の右下の方に赤い星(アンタレス)が見えました。
今後、月や惑星写真に挑戦したいですね。
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プロフィール
HN:
なごやんライダー
性別:
男性
趣味:
バイク・モノ作り
自己紹介:
元SEです。
工場勤務は排気ガスと旧態依然さに負けて、言いたい事言って辞めてしまいました。勉強にはなったけれどね。
やっぱオフィスワークなのかな。
金稼ぎでお勉強。
体動かしていたい人。
宇宙開発とハイテクに興味を持っています。
個人レベルでできるローテクで遊ぶのが好きです。
悪さしない彼女募集中。
工場勤務は排気ガスと旧態依然さに負けて、言いたい事言って辞めてしまいました。勉強にはなったけれどね。
やっぱオフィスワークなのかな。
金稼ぎでお勉強。
体動かしていたい人。
宇宙開発とハイテクに興味を持っています。
個人レベルでできるローテクで遊ぶのが好きです。
悪さしない彼女募集中。
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